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パステルカラーでフレッシュに

■アイメーク


(薬指でアイシャドーをトントンと乗せます)


まずアイシャドーをつけます。
朝美さんが新社会人におすすめするアイシャドーの色は、薄いパステル形のカラー。少し明るさが出るほうが、透明感が出てフレッシュな感じに仕上がるからです。また、パステルカラーはオールマイティーに使えるので、持っていると便利ですよね。

今回は、ピンク系のシャドーが薄い色から濃い色までそろっているパレットタイプのアイシャドーを使いました。一番薄い色を指でつけていきます。「アイシャドーは指でつけてもいいんですか」とモデルの人も思わず質問。朝美さんは「細かいところは、チップやブラシがいいですが、広いところは指でOKです。指でつける場合は薬指がおすすめ。こちらが一番優しいタッチの指だといわれています」と教えてくれました。

薬指で、まぶたの真ん中にトントンと色を乗せる感じでつけます。その後、他の指で半円状にぼかしていくときれいなグラデーションになります。薄いピンクで、ほんのり目の周りが明るくなったところで、同じ色を目の下にも少しつけておきます。「目の下にもアイシャドーをつけることで、アイラインがとれにくくなったり、サラサラにしておく効果があります」(朝美さん)。

二色目、三色目は少しずつ濃い色を選びつつ、同じ要領で、まぶたにつける半円を一回りずつ小さくしながら入れていきます。



(目の下にもアイシャドーをつけておきます)


目のタイプによって、アイシャドーのつけ方も変わります。まず、自分の目が「犬目」タイプなのいか「猫目」タイプなのか見極めます。犬目とは、どちらかというと、丸くてくりっとしたタイプの目。猫目とは、切れ長タイプの目のことです。犬目タイプの人は、目尻側を強く出すシャドーを入れると表情が引き締まります。逆に、猫目タイプの人は、まぶたに丸くソフトにアイシャドーを入れて、黒目を強調する縦に開くイメージに仕上げます。
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